CONNECTING BUSINESS WITH AI

人、情報、契約、書類、取引を、
AIでつなぐ。

PORT AIは、企業のさまざまな業務を共通IDとデータでつなぎ、
分断された業務をひとつの流れに変えるビジネスプラットフォームです。

企業 契約 書類 画像 物流 取引

Challenges

業務システムは増えた。
けれど、業務はつながっていない。

システムごとに人と企業を登録し、同じ情報を何度も入力する。
書類、画像、契約、物流の情報は、それぞれ別の場所にある。
PORT AIは、その分断を共通基盤とAIでつなぎます。

  • 01

    システムごとに企業・ユーザーを登録している

  • 02

    書類や画像がメール、共有フォルダ、紙に分散している

  • 03

    契約後の業務が別システムへ引き継がれない

  • 04

    同じ情報を何度も入力している

  • 05

    データはあるがAIで活用できる状態になっていない

PORT AIは、個別の業務をデジタル化するだけでなく、
その先にある業務とデータまでつなぎます。

Structure

必要なPortから始めて、
事業の成長に合わせてつなげる。

すべてを一度に導入する必要はありません。ひとつの業務から始め、 共通基盤を通じて他のPortへ段階的に拡張できます。

PORT AI
共通AI・データ基盤 共通ID/企業・権限/横断データ/AI処理

基盤サービス

  • AccountPORT AI利用企業・契約・サービス管理
  • HumanPORT AIユーザー・所属・権限管理

業務サービス

  • DocPORT AI書類
  • SignPORT AI契約
  • ImagePORT AI画像
  • LogiPORT AI物流
  • AuctionPORT AI取引

Services

ひとつの業務改善から、
企業全体のデータ活用へ。

各サービスは単独でも、組み合わせても利用できます。

  • 利用企業と契約を、ひとつの基盤で管理。

    AccountPORT AI

    PORT AIを利用する企業、契約、導入サービス、企業管理者を一元管理します。

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  • 人と権限を、すべてのPortで共通化。

    HumanPORT AI

    企業内ユーザー、所属、役割、ログイン、アクセス権限を管理します。

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  • 書類の所在と進捗を、AIで見える化。

    DocPORT AI

    書類の受領、不足、期限、OCR、確認、保管を管理します。

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  • 契約と意思表示を、次の業務へつなぐ。

    SignPORT AI

    電子契約、署名、本人確認、同意、証跡を管理します。

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  • オークション取引を、もっとシンプルに。

    AuctionPORT AI

    出品、入札、落札、精算などの取引業務を管理します。

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  • 物流の依頼と進捗を、リアルタイムに。

    LogiPORT AI

    配送依頼、手配、状況確認、完了報告を管理します。

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  • 画像を集める、整理する、活用する。

    ImagePORT AI

    画像のアップロード、分類、共有、AI解析を一元化します。

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  • 顧客の行動を、次の体験につなげる。

    RewardPORT AI

    対象者の抽出、アクション確認、特典選択、発送、効果測定を管理します。

    詳しく見る

このほかにも開発予定のサービスがあります。サービス一覧を見る

AI

AIを、特別な機能から日常の業務へ。

PORT AIのAIは、業務の流れのなかで動きます。何をどこまで支援するのかを、業務と効果のセットで示します。

  • 書類・画像の自動分類
  • OCRと項目抽出
  • 入力内容のチェック
  • 不足情報・異常・期限の検知
  • 次に必要な作業の提案
  • 自然言語による検索
  • 業務状況の要約
  • 複数サービスを横断したデータ活用
AI機能と業務上の効果
AI機能業務上の効果
書類の自動判定確認時間を削減
不足項目の検知手戻りを防止
進捗の要約状況確認を短縮
次の作業の提案対応漏れを防止

Steps

ひとつの課題から、スモールスタート。

  1. 01

    課題整理

    現在の業務と改善対象を確認します。

  2. 02

    サービス選定

    最初に導入するPortを決定します。

  3. 03

    初期設定・連携

    企業、ユーザー、権限、既存データを設定します。

  4. 04

    利用開始

    対象部門から段階的に展開します。

  5. 05

    サービス拡張

    他のPortやAI機能へ接続します。

Security

ビジネスの重要なデータを守るために。

共通基盤だからこそ、認証・権限・暗号化・記録を一箇所で徹底します。 公開可能な範囲で、対策の内容を明らかにしています。

AIへのデータ送信について

お客様が入力したデータは、外部AIモデルの学習には利用しません。外部サービスへ送信する範囲と目的は、サービスごとに明示します。

セキュリティ資料を請求する
  • 認証基盤
  • 多要素認証
  • 権限管理
  • 通信・保存データの暗号化
  • 操作ログ
  • バックアップ
  • 障害監視
  • 個人情報の取り扱い
  • 外部サービス・AIへのデータ送信方針

あなたの業務は、
どのPortから変えますか?

現在の課題を伺い、最適なサービスと導入方法をご提案します。

  • サービス資料(PDF)をお送りします
  • オンラインでの導入相談・デモも承ります
  • ご記入は5項目、1分ほどで完了します

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